【運営ラジオ:こすらじ Vol.1】コミュニティ・スクールって結局何?「中の人」がぶっちゃける、本当の価値とこれから

「コミュニティ・スクールって、結局誰のためのもの?」
地域と学校の連携が叫ばれる昨今ですが、その実態はあまり知られていません。
今回は、コミュニティ・スクールの現場で活動する「中の人」たちによる、ゆる〜い座談会をお届けします。
運営メンバー
- ソルティー(塩畑 貴志)
コミュシティ運営リーダー。地域と学校をつなぐ活動をしているが、時に「おっさん」と呼ばれ、時に怪しまれることも……? - choco(長江 あさみ)
愛知県で活動中。コミュニティ・スクールや社会教育士について勉強中のママ。 - なにー(須藤 奈々子)
現役高校3年生!学校現場のリアルな声を持つ、将来有望な若きメンバー。 - つかさん(塚本 忠行)
地域コーディネーターとして複数の自治体で活動。アイコンはシロクマだが中身は熱い?
この記事を読むと、以下の5つのポイントがわかります
- 「コミュニティ・スクール」や「地域学校協働活動」のリアルな現場感
- 資格がなくてもできる?「社会教育士」と「地域コーディネーター」の違い
- 現役高校生が感じる「学校の先生」への違和感と期待
- 「よそ者」だからこそできる、学校と地域の隙間を埋める役割
- コミュニティ運営の裏話と、これから目指す「お悩み解決」の場づくり
難しい言葉は抜きにして、ラジオ感覚で楽しめる座談会。
「地域活動って、もっと自由でいいんだ!」と思えるヒントが詰まっています。
\動画で見たい方はこちら/
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