先生と保護者の”モヤモヤ”を繋ぐのは『おせっかいおばさん』!?地域コーディネーターのリアルな挑戦

松尾静さん

「地域と学校をつなぐって、具体的に何をしているの?」

皆さん、こんばんは!コミュニティリーダーのソルティーです。
今回はコミュニティメンバーの松尾静さんをゲストにお迎えし、ゆるゆるとお話を伺いました。

松尾さんは埼玉県富士見市の小学校で、地域コーディネーターとして活動されています。
PTA本部役員を経て、現在は学校と地域の架け橋として日々奮闘中です。

一体なぜ今の地域コーディネーターという立場に収まったのか?ぜひご覧ください!

この記事を読むと、以下のポイントがわかります。

  • 地域コーディネーターの具体的な活動内容
  • 報酬や待遇など、地域コーディネーターのリアルな現状
  • 先生と保護者の間に入る『おせっかいおばさん』の役割
  • ボランティア活動をリスト化して引き継ぐことの重要性
  • 学校運営協議会の会長を目指す理由と今後の展望

\動画で見たい方はこちら/

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